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Ikazo 【 クレジットカード決済代行サービス内容  】ご案内

◆────────── 【 下記をご参考に 】 ───────────◆

■通信販売等でのクレジットカードの決済代行を行います。 お客様は、ご自分のホームページでセキュアページまたはファックス等 により顧客より、クレジットカード番号等の情報を入手していただくだけで、 代金の決済が行えます。 インターネット通販ではクレジットカードを決済に使用するのが、一番ポピュラーな形になっており、クレジットカード決済は販路拡大の大きな武器となります。顧客からクレジットカード情報を入手後、その情報を当社まで連絡していただき、こちらで回収後、お客様へ米ドル小切手もしくは送金致します。

■クレジットカード決済の必要性について
私どものサービスをご利用になっているお客様の利用状況を解説しています。 クレジットカードで販売することによるメリットは一目瞭然です。

■商品またはサービスの販売
商品またはサービスの販売によってお客様が顧客のクレジットカード名、番号 、氏名、有効期限、住所を入手していただき当社へ連絡していただきます。

■クレジットカードの有効性のチェック
クレジットカード情報により当社にて有効性をチェックします。その後、お客様の方で、商品出荷及びサービス提供を行っていただけます。

■クレジットカード会社への回収手続
お客様からの指示によって当社からクレジットカード会社への回収手続を取ります。

■クレジットカード債権回収資金のお支払い
米国内にて回収を行いますので毎月末締めの翌月20日もしくは翌々月20日には当社よりクレジットカード債権金額から所定の手数料を差し引いた金額を、お客様に米ドル小切手で送付もしくは送金します。※デポジット(支払い期日は保留金の条件により異なります)

■返品クレーム等による返金について
商取引上のクレーム等は原則としてお客様と顧客との間で処理していただきます。 顧客がクレジットカード会社に支払の不承諾のクレームをつけることが ありますが、この場合売上に関する資料を提出していただくことがあります 。返品等によるクレジットカードによる返金が発生する可能性があるので(預り金)デポジットをお願いします。

■申し込み方法について
書類により,お申し込みいただきます。債権の回収は米ドル建てによって行われ、円貨に転換する際には為替リスクがあります。

■クレジットカード決済のメリット
クレジットカードで販売を行うことで売上高が飛躍的に増加します これは私どもがセールストークとしていっているだけではなく、私どもの決済 サービスを利用されている顧客の利用状況からはっきりとわかることなのです 。 私どもと決済サービスを利用されている顧客とのあいだには取引内容についての秘守義務がありますので個別のケースについて申し上げることはできませんが、私どもが有しているデータでは結果がはっきりと現れています。

■カード決済利用の売上高増加について
私どものサービスをご利用になっているお客様の78%がカード決済導入後3ヶ月以内にそれ以前の売上高の300%増を達成しております。また、売上自体が増加しなかったケースは2件しかありませんでした。 この事例から私たちはカード決済導入によって売上が増加しない場合は、アク セス自体が少ないか、ビジネス自体に根本的に問題があると断言して構わないと思っています。

■海外売上高の増加について
私どものサービスをご利用になっているお客様の内、英語のホームページを持ち海外に商品やサービスを提供されているところはカード決済導入による売上高及び海外の売上比率の増加が著しくなっています。カード決済導入以前において10%以下の海外売上高の比率がカード決済導入後 最低60%程度にまで増加しています。これはカード決済導入によって国内売上の上昇とあわせて新しいマーケットを 開拓しことを意味します。上記に述べた売上高の300%増は決して誇張でなく十分達成可能であることがおわかりいただけるかと思います。

■米ドル貨建てカード決済通貨について
私どものカード決済サービスの決済通貨単位は米ドル貨です。 米ドル貨によるメリットとデメリットについて、まずあるのがカード決済サー ビス利用顧客の売上に為替の変動が生ずるということです。これはある一定の マージンを載せることで回避することができます。実際にカード決済サービスを導入した顧客の中に為替変動リスクとカード手数 料分を価格に上乗せした顧客がいました。 この人は売上を減らしたでしょうか? いいえ、彼は国内の新規顧客の開拓と海外からの売上増によって翌月の売上高 は50%増加しました。 それでは利用者(サービス、商品購入者)にとって米ドル貨の決済はメリット とデメリットはどうでしょう? よく受ける質問として、日本国内の顧客に対して米ドル貨建てで買ってもらえるか?というものがあります この点については当社内でも議論の分かれところでしたが、実績がこの議論 に終止符を打ちました。 ある顧客は米ドル貨建のみで主に日本の顧客にサービスを販売しています。ここの売上はこの数ヶ月倍々ゲームでのびています。 逆に円貨のみによるカード決済だったらどうだったでしょう? 日本円は強くなったと言われていますが所詮ローカル通貨です。 外国の消費者が日本円の為替レートを気にしているでしょうか?世界中に売れ るインターネットビジネスだから世界通貨決済の強みがあります。

■インターネットで売れる販売単価
当社の実績データによりますと 20ドル以下の商品サービスが全取扱高の22% 50ドル以下の商品サービスが全取扱高の59% 100ドル以下の商品サービスが全取扱高の18% 100ドル超の商品サービスが全取扱高の1%未満となっています。 これは私どもの顧客の商品単価構成が影響していますが、単価が100ドルを 越えると売れずらくなるのはたしかなようです。 また、一度少額でも注文をしたカード利用者はリピーターになるケースがかな りあります。

■インターネットで売れる販売業種
当社の実績データによりますと アダルトサービスが全取扱高の38% 商品販売が全取扱高の23% ソフトウェアが全取扱高の33% その他のサービスが全取扱高の6%未満となっています。 アダルトサービスの取扱高はのびておりインターネットで儲かるサービスであ ることを裏付けています。

■その他の販売方法について
日本国内であれば郵便や銀行振り込み、代引き販売があります。 振り込みは言外にわざわざ金融機関まで足を運んでお金を振り込めと言ってい るわけです。(しかもほとんどは前払いで) インターネット利用者の中心は20代から40代までの教育を受けた男性が中 心といわれていますが ほとんどがサラリーマンのこれらの人々が忙しい中昼休みをつぶして振り込みをするというのは よほどほしいものに限られてしまうでしょう。 いわんや代引き販売は商品が届く日付に家にいて待っていろといっているので す。 このような殿様商売で売れる商品でしたらカード決済を導入すれば最低5倍は売上が増加することでしょう。 私どもはみなさまの顧客が満足して簡単に商品サービスを買ってもらえる方法を提供しています。

■他のデジタルマネー等の決済方法について
現在かなりの決済サービスがありますが、どれも標準となるものは無いというのが現状です。 何年後かには標準となるものはでてくるのでしょうが、 今のビジネスを考えるならばカード決済が現実的です。

■他社との比較について

インターネット上でクレジットカード決済を行っている会社は私どもの知る限り数社あります。 リンクを断られましたので御自身で探していただきたいのですが、 A社は申込金約25万円取引手数料8から13% 月次固定費5万円 B社は申込金,月次固定費一括50万円 取引手数料8% C社は申込金なし取引手数料11% 資金は1カ月留保 というものでした。